リュ・ジュンヨル、映画「ザ・キング」観客動員数200万人突破を祝う“ 嬉しすぎのセルフショット”

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リュ・ジュンヨルが「ザ・キング」観客動員数200万人突破を祝った。

24日、リュ・ジュンヨルは自身のSNSに「200万人突破記念 嬉しすぎのセルフショット」という書き込みとともに1枚の写真を掲載した。

チョ・インソン、チョン・ウソン、リュ・ジュンヨルらが出演した映画「ザ・キング」は公開6日目である23日午後、観客動員数200万人(映画振興委員会統合ネットワーク基準) を突破した。これは韓国の映画シーンで興行成績歴代2位の「国際市場で逢いましょう」や「王になった男」よりも早い速度だ。

公開された写真でリュ・ジュンヨルはカメラに向かって明るい笑顔を見せている。「ザ・キング」観客動員数200万人突破のニュースに喜びが隠せず、視線を集中させた。

「ザ・キング」は、大きな権力を握りたいと考えるテス(チョ・インソン) が、韓国を牛耳る権力の設計者ハン・ガンシク(チョン・ウソン) に出会い、世界の王になろうとして奮闘する過程を描いた映画だ。