冬の新定番カクテル「ホットモヒート」

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世界No.1ラムのバカルディが、第68回さっぽろ雪まつりに「バカルディ ホットモヒートバー」を出店。冬のモヒートとして「ホットモヒート」のブースを、2月6日(月)から2月12日(日)まで展開する。

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ミントとライムが爽やかなカクテルである「モヒート」。寒い時期でも楽しめる「ホットモヒート」は、さっぽろ雪まつりでも冬の新定番カクテルとして毎年人気が上昇している。

今年は、「ラム ホットトディ」も新登場。スコットランドでは古くから冬の飲み物として人気で、8年熟成の「BACARDÍ8」を使用した、ラムの甘さが引き立つホットカクテルとなっている。

「バカルディ ホットモヒートバー」では、「バカルディ ホットモヒート」(400円)と「バカルディ ホットジンジャー モヒート」(400円)、「バカルディホットトディ」(500円)を販売。

温かい「ホットモヒート」を片手に、雪まつりを楽しもう。【ウォーカープラス編集部/コタニ】