2017年春、日本初上陸!

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キーコーヒーは、アメリカ・シアトルに本社を置く世界屈指のコーヒーミルメーカーBARATZA(バラッツァ)社が開発した次世代型コーヒーミル「Sette270W」の日本国内における独占販売契約を締結し、2017年春より取り扱いを開始する。

BARATZA社は1999年、アメリカ合衆国北西部の都市シアトルにて創業し、世界40ヵ国のトップバリスタ、ハイアマチュアから絶大な人気を誇るコーヒーミルメーカー。

同社が5年の歳月を掛けて開発した「Sette270W」は、270通りの粒度設定が可能な日本初上陸の次世代型コーヒーミルで、業界で初めて、Bluetoothと自動計量機能を併せ持っている。

自動計量によるオペレーションの簡素化と、繊細な粒度設定による抽出環境最適化に加え、Bluetooth接続による、コーヒー抽出液までの画一的なクオリティコントロールを実現する。