「ソロモンの偽証」キム・ヒョンス、陪審員判決の保留を求める“4回目の裁判をしよう”

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※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
キム・ヒョンスが陪審員判決の保留を求めた。

韓国で21日に放送されたJTBC金土ドラマ「ソロモンの偽証」では、チェ・ウヒョク(ペク・チョルミン) がイ・ソウ(ソ・ヨンジュ) を殺したという疑いが晴れる場面が描かれた。

残すは陪審員判決のみだった。しかし、コ・ソヨン(キム・ヒョンス) はソウが死んだ日の夜、誰かが学校に来てから逃げた映像を見つけ出し、それを陪審員に知らせた。

ソヨンは「陪審員判決の保留を求める。裁判をもう1回行おう」と話した。教頭は近日中に4回目の裁判が開かれるという話に当惑した。

一方、パク・チョロン(ソ・シネ) の意識が戻り、「ソロモンの偽証」の今後の展開に関心が集まっている。