恋愛をしていると倦怠期が訪れることってあるもの。最近彼と一緒にいても楽しくないと感じている人は、もしかすると倦怠期に突入してしまっているのかも!?
そこで今回は今の恋愛に飽きているサインをまとめてみました。

とてつもなくワクワクした気持ちがいつだったか思い出せない

彼とどこかに行ったりなにかをしたり、一緒にしたことにたいしてとてつもなくワクワクした気持ちを感じたのが最後いつだったか思い出せないこと。最近はとりあえずデートするものの、感情が高ぶることが一切なんて状態になっていませんか?

1人で出かけるほうが楽しい

デートをするよりも1人、もしくは友だちと一緒にショッピングに出かけたり飲みに行ったりするほうが楽しく感じること。彼と一緒にどこかに出かけてもなんだか途中から面倒くさくなってくるなんてことはありませんか?

付き合い始めの楽しかったときのことを思いだす

2人が出会って、まだ付き合い始めた当初はどこに一緒に行っても、なにを食べてもとにかく楽しかったですよね。そんな付き合いはじめの楽しかった思い出を思い出しては、現在の状況とくらべていること。あの頃に戻りたいなんて思ったりすることもよくありますか?

2人の関係自体がルーティンワークになっている

デートといってもいつも同じレストランに行って食事するだけ、週末会っても家でだらだらテレビを見るだけなどなど2人の恋愛関係自体がルーティンワークになっていること。
新しい場所を2人で発見するとか、今まで経験したことのなかったことをするとかそういったことを最後いつしたのか思い出せないなんてことはありませんか?

終わりが見える

デートしていても一緒に時間を過ごしていても、心のどこかでこの恋愛の終わりが見えていること。このまま付き合っていても結婚することはないだろうなあと自分でわかっているなんてことはありませんか?

シングルの友人がうらやましく感じる

シングルの友人たちをうらやましく感じること。恋人のいない友人たちがいつも集まって、婚活パーティーに参加したり、出会いの場に遊びに行ったりしている様子が恋人のいる自分なんかよりもとてつもなく楽しそうに見えるなんてことはありませんか?

デートをキャンセルすることに悪気を感じない

なんとなく気分がのらないときに約束していたデートをキャンセルすることに対して悪い気がしないこと。また、相手の仕事が忙しすぎてデートをキャンセルしたいと言われても別に怒りを感じることなくむしろホッとしているなんてことはありませんか?

将来について語ることを避ける

付き合い初めのときには、一緒に行ってみたい国の話や、別の都市に一緒に引っ越そうなんて話をしていたこともあったけど、そのたぐいの話を今持ち出されると話題を変えたくなること。将来のプランを彼と一緒に組むことにたいして興味がなくなっているなんてことはありませんか?