イギリス出身のスーパーモデル、ケイト・モスの異変が物議を醸している/写真:SPLASH/アフロ

写真拡大

1月16日に43歳の誕生日を迎えたケイト・モスが、ロンドンにあるホテルのレストランで誕生日を祝ったようだが、幸せなはずの日に、頬がこけたやつれ顔をパパラッチされ、懸念の声があがっている。

【写真を見る】43歳にして老婆?ケイト・モスの激ヤセが深刻/写真:SPLASH/アフロ

髪をアップにまとめ、ピンクと赤のマキシドレスに、黒いハイヒールと黒いロングコート姿でホテル入りしたケイトの様子がデイリー・メール紙に掲載されているが、もともとスレンダーなうえ、さらに頬がこけ、パーティ前から目はうつろだ。

私生活では、13歳年下のニコライ・フォン・ ビスマルクとの交際も順調なようで、彼もホテル入りした。

どうやらこのパーティの前にも、別の場所でパーティが行われていたようだが、酔って憔悴しているという様子でもないことから、ネットユーザーたちは、「まるで老婆」「怖すぎる!」「以前にも増して激ヤセした気がする」「頬のこけ方がハンパない」

「クスリのやり過ぎかな?」「やっぱりジョニー・デップが忘れられないのでは?」「昔の不摂生が今になって影響していると思う」「不健康そう」「顔色も悪いし、病気では?」といったコメントを寄せている。【NY在住/JUNKO】