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大和証券は1月27日、ロボ・アドバイザー機能を活用した資産運用サービス「ダイワファンドラップ オンライン」の取り扱いを開始する。

このサービスでは、ロボ・アドバイザーによる3つの診断メニュー「ライフプランニング」「資産運用プランニング」「リスク許容度診断」により、利用者がライフステージに沿った資産形成を行う上で最適な運用スタイルを提案するという。

契約手続きから運用状況の確認までのすべてがインターネットで完結するため、本格的な国際分散投資による資産運用を手軽に始めることができるとのこと。契約金額は50万円以上。