「科捜研の女」でお姫様スタイルを披露した沢口靖子/(C)テレビ朝日

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1月19日(木)夜8時放送の人気ミステリー「科捜研の女」(テレビ朝日系)の第10話に、沢口靖子が絵本から飛び出してきたようなお姫様姿で登場。1月12日に放送された次回予告で初公開され、SNSなどで話題を呼んでいる。

【写真を見る】金髪の長い髪にティアラを乗せ、白いドレス姿で登場するのはどのシーン!?/(C)テレビ朝日

第10話は、鴨川で発見された窒息死したと思われる読者モデルの主婦・みちる(宮地真緒)の遺体が見つかるところから物語が始まる。

マリコ(沢口)をはじめとする科捜研のメンバーたちは、鑑定後に被害者のブログから事件までの足取りを追うと、不審な点を発見。キラキラした日常をSNSにつづることが趣味だったみちるだったが、虚飾だったことが判明する。

やがて、刑事・土門(内藤剛志)らは、みちるが殺害された夜に児童文学作家・京子(黒田福美)と会っていたことを突き止める。

第10話の予告では、長い金髪に白いドレスをまとったお姫様スタイルの沢口が、意味ありげな表情で鏡を見つめている“マリコ姫”が突如解禁。そのあまりの美しさに、放送直後からSNS上でも「かわいい!」と騒然となった。

角川アスキー総合研究所「ついラン」と「週刊ザテレビジョン」で共同発表している視聴率とは違った新指標“視聴熱”でも、1月12日のドラマ部門では第10位にランクインした。視聴熱は、テレビ番組に関連して投稿されるツイート数を番組の盛り上がりを測る指標として角川アスキー総合研究所が独自に解析している。

果たして、どのシーンで“マリコ姫”が登場するのか!? お城から出てきたような“マリコ姫”の登場をお見逃しなく。