飲みに出かけていたはずだけど途中から記憶がなく、朝起きたらちゃんと自分のベッドで眠っていた……。そんな状況に陥ったとき、あなたに間違いなくたくさんの予期せぬ出来事が待ち受けているのです。今回は飲みすぎた次の日に気づかされる超絶恥ずかしい7つのことをまとめてみました。

削除したくなるソーシャルメディアへの自分の投稿

ツイッターやフェイスブック、インスタグラム、スナップチャットに投稿した自分の泥酔投稿たちに気づき、削除するもすでに多くの人に見られていてリツイートされていたりシェアされていたり削除するだけでは手に負えない状態に……。
その一方で「大丈夫?」という心配するメッセージも届いており、一部始終を説明しなければならない状況に。

今だに引きずっている元恋人に連絡

もう連絡しないと決めたものの、今も心に残っている元恋人に夜中20回以上電話していた。夜中に電話に出ないなんて当然のことであるのに「無視してるんでしょ!」「電話に出てよ、ひどい!」と1人怒り狂ったメッセージまで送りつけていた。しかもそれらに対して相手から返信も着信もない。

友だちから昨晩の状況を全部説明される

一緒に出かけていた友だちから記憶がない空白の時間の一部始終を聞かされ、どうしようもない後悔の念に包まれることに。粗相をしでかしたお店はもちろん、その道すら一生通りたくないくらい。自分のことが大嫌いになる。

知らない人たちからメッセージがくる

どうやら酔っ払っている間にいろんな人と連絡先を交換していたようで「昨日無事帰れたー? 楽しかったね」などと誰かわからない人から連絡がくる。一体なにが楽しかったのかはもちろん、相手の顔も覚えていないので返信をすることもなくブロック。

写真フォルダに謎の写真がたくさん

酔っ払ってどうやらたくさんの写真を撮ったようだけどそのなかになにやら知らない男の人とかなり親密な状態になっているものもあり、もしや2人の間になにかあったんではないかと不安になりながらも封印するためにそっと削除ボタンを押す。

プライベートなことを話しすぎていた

対して仲良くない会社の上司に自分の知られたくない過去の話などプライベートなことを話しまくっていたようで、上司から励ましのメッセージが届く。自分の父親くらいの年齢の人に性的な話もしまくっていたようで、間違いなく上司の方も気まずかったはず……。

服の一部をどこかで紛失してきている

起きたら履いていたはずのスカートがどこを探してもない……。家のなかにないということはどこかで脱ぎ捨ててきた可能性が。友だちに聞いても別れたときにはまだ履いていたというから帰り道のどこかで置いてきたということかもしれない。近所の人に見られていたらと思うと、もう外にでたくない。