元アイドルのマネージャーが起こした衝撃の行動に悲鳴 水道橋博士が暴露

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14日深夜放送の「あるある議事堂」(テレビ朝日系)で水道橋博士が、元アイドルのマネージャーが起こした衝撃の行動を明かした。

この日は、週刊誌記者と芸能人がバトルを繰り広げたゴールデンSPの未公開部分を放送。ココリコ・遠藤章造が先輩の車に探知機を付けられたという話を受け、水道橋博士は約20年前に元アイドルから聞いた恐怖体験を語った。

水道橋博士によると、知人の元アイドルは当時ぬいぐるみをよくプレゼントされていたが、ある日もらったぬいぐるみには探知機が仕掛けられていたそう。しかも、探知機はファンではなく、マネージャーが仕掛けていたというのだ。

スタジオから悲鳴のような声が上がると、水道橋博士は「もう時効だから。それ、オレものすごく驚きました」と当時、大きな衝撃を受けたことを明かした。マネージャーが探知機を仕掛けた理由については、元アイドルの素行を気にしてのことなのか不明だそうだ。

これにHKT48・指原莉乃は「うちの事務所やAKB48は、盗聴器とかチェックしてからプレゼントとして渡してくれるようになった」と現役アイドルとしてコメント。水道橋博士も、そういったチェックが必要だと注意を促していた。

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