【オートサロン2017】ダイハツは名車「シャレード デ トマソ」を3台の現行車で復活

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ボーイズレーサーの雰囲気満点の3台

ダイハツは往年の名車シャレード・デ・トマソをモチーフにしたブーン、トール、キャンバスを展示。「もっと楽しく。もっと自由らしく。」をテーマに、女性が乗るイメージの強い3台を格好良く、仕上げた。

ブーン シルク

注目してほしいのはボディサイドパネルとオーバーフェンダーを付けたままでも5ナンバーというサイズ感だ

トール

ボンネットにエアスクープを付けたことによりターボ車らしさを追加。さらにマフラーを3本だしにするなどスポーティーな仕上がりになった。

ムーブ キャンパス

女性目線で生産されているムーブ キャンパスだが、ボンネットにエアアウトレットやNASAダクトを追加することにより走りを追及したお父さんにもお勧めできる1台となった。