【オートサロン2017】ルノーブースは最新市販モデル3台にF1マシンも展示!

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会場限定アイテムの販売など見逃せない内容!

千葉県千葉市にある幕張メッセで行われている東京オートサロンに、ルノー・ジャポンは「トゥインゴ ゼン (MT)、 ルーテシア ルノー・スポール トロフィー LS 、メガーヌ ルノー・スポール 273」の市販モデル3台と、ルノーF1ショーカーを展示している。

また会場限定販売のアイテムと、普段WEBショップでしか購入できないグッズの販売を行うので、実際に現物を見てから購入できるチャンスだ。

ルノーブースに展示されているトゥインゴ ゼンは1月5日に発表されたばかりのマニュアルトランスミッションモデルだ。1リッター自然吸気エンジンに、日本市場ではもはやレアなMTを組み合わせることで、クルマとの対話を楽しみながらドライブできる貴重なモデルといえる。

わずか限定30台のルーテシア ルノー・スポール トロフィー LSはノワールレザーを使用したフロントスポーツシートを採用したモデルだ。

ドイツにある全長20.832kmのサーキット「ニュルブルクリンク」で最速ラップを叩きだしたメガーヌR.S.トロフィーR。そのマシンと同じエンジンを搭載しているのがメガーヌ ルノー・スポール 273だ。

他にも在庫が1台のみというスパーク製1/18スケールのF1「R.S.16」を2万7000円で発売しているのでファンは見逃せない。 また、i Phone6カバーも初公開。さらにWEBで販売しているTシャツも思わず欲しくなること間違いなし。

東京オートサロン2017は1月15日(日)まで行われているので、ぜひ会場に足を運び、その目で確認してほしい。

【ルノー・ブースコンパニオン画像ギャラリー】