フレッシュでジューシーな果物に近づけた「たかちよ」シリーズ

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東京駅から徒歩3分の居酒屋「夢酒知花」は、新潟県南魚沼の高千代酒造を招いた酒の会「高千代の集い」(1人6000円※定員24名)を、2月4日(土)の18時から開催する。

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雪深き新潟・南魚沼で、米作り・自社精米から手造りの酒にこだわる高千代酒造。全体的に「淡麗辛口」が特徴となっている新潟の日本酒のなかで、そのイメージを覆すフレッシュでジューシーな果物に近づけた「たかちよ」シリーズをそろえる。

「高千代の集い」でも、「高千代 大辛口純米」や「たかちよ 扁平精米おりがらみ 壱火入れ(青)」、「たかちよ 扁平精米おりがらみ しぼりたて生原酒(緑)」、「たかちよ 純米大吟醸 無調整生原酒 厳選中取り本生(黒)」、「たかちよ 扁平精米無調整生原酒(赤)」、「たかちよ 扁平精米無調整生原酒 かすみ酒(ピンク)」をラインナップする。

それぞれ違う果物をイメージして醸され、ラベルもカラフル。料理も、日本酒のイメージされている果物を食材やソースに使い、味わいのコントラストを表現した料理長オリジナルの創作和食コースを用意する。

数種類を一度に飲み比べできるだけでなく、料理とのペアリングも思う存分楽しめるはず。こだわりの“酒”と“和食”で、新潟・南魚沼の味わいを東京で堪能しよう。【ウォーカープラス編集部/コタニ】