超びっくり!! 一生忘れられない「知人の結婚式・二次会」4選

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まわりに結婚する人が増えてくると、結婚式や二次会にお呼ばれすることもありますよね。その中でも、ずっと記憶に残るような感動的なシチュエーションを体感した人もいるようです。今回は女性のみなさんに、今まで参加した知人の結婚式・二次会で「思い出に残っているエピソード」を聞いてみました。

■会場が素敵だった!

・「おしゃれなバーのようなところを貸しきっての二次会。そういう場所へは行ったことがなかったのですごく楽しかった」(25歳/食品・飲料/専門職)

普段はめったに行かないようなおしゃれなバーなど、素敵な会場で開催されることもありますよね。参加するだけでも楽しい気分になれそうです。

■親への手紙が感動的だった!

・「感動的な両親への手紙にもらい泣きしてしまった」(24歳/金融・証券/営業職)

・「母親への手紙なんてキャラじゃないし恥ずかしいから絶対やらない! と言っていた新婦が、当日母親への手紙を読んだとき。感謝の気持ちが綴られていて、私も泣きそうになった」(33歳/人材派遣・人材紹介/販売職・サービス系)

結婚式によっては、新婦から親へ感謝の手紙を読むこともあるでしょう。その内容があまりにも感動的で、思い出に残っているという声もありました。

■サプライズムービーを喜んでもらえた!

・「私と会社の同期と3人で幹事をした同期の二次会。サプライズムービーで新婦が感動して泣いている姿を見て、嬉しかった」(26歳/医薬品・化粧品/技術職)

・「余興のムービーを作ったとき、まわりの人は非協力的ですごく苦労したが、そのムービーが再生されたとき、友だちが泣きながら喜んでくれて感動しました」(23歳/食品・飲料/営業職)

仲のいい友だちだと、余興として新郎新婦のためにサプライズムービーを制作して流すことも。そのムービーに感動してもらえると、作った側としても一生思い出に残ることでしょう。

■好きなアーティストが登場した!

・「好きなアーティストの貴重なライブがあった」(32歳/その他/クリエイティブ職)

自分の好きなアーティストが登場し、貴重なライブが開催されたというエピソードもありました。見れた側としてはかなりラッキーですし、忘れられない思い出になりますよね。

■まとめ

結婚式・二次会は、新郎新婦がまわりの人への感謝を伝える、おもてなしの場でもあります。そのため会場や余興などに、さまざまな工夫が見られるようですね。いつか結婚式を挙げるときは、ゲストにも楽しんでもらえるような演出を心がけておきましょう。

(マイナビウーマン編集部)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年5月25日〜5月29日
調査人数:110人(22〜34歳の女性)