「リブ&ポークチョップ」(税別2780円※イオンモールKYOTO店と神戸ハーバーランド店は税別2980円)

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アメリカ発祥バーベキューリブの原点を食べ尽せ。

【写真を見る】1972年1月にフロリダ州ノース・マイアミに第1号店をオープンした「トニーローマ」

バーベキューリブ専門レストラン 「トニーローマ」は、「リブ&ポークチョップ」(税別2780円※イオンモールKYOTO店と神戸ハーバーランド店は税別2980円)を、1月16日(月)から1月29日(日)まで国内8店舗で販売する。

創業45周年を迎えた「トニーローマ」。節目を記念して、原点といえる食材「ポーク」を使ったスペシャルメニューが登場する。

1972年1月に、フロリダ州ノース・マイアミに第1号店をオープンした「トニーローマ」は、メニューのおいしさが評判を呼び、各国に店舗を広げ、肉のなかで最もおいしいリブ(骨付きポーク)を世界に広めてきた。

「トニーローマ」のバーベキューリブは、厳選した良質のベイビーバックリブのみを使用。豚の背中側の骨付き肉で、ロース肉の柔らかさと骨付き肉ならではの旨味が楽しめる部位となっている。

「リブ&ポークチョップ」は、ベイビーバックリブに甘味と酸味のバランスが絶妙なオリジナルのバーベキュー・ソースを塗り、独自の調理法でじっくりと焼き上げた。コンビで楽しむポークチョップも、厳選した豚肉にシーズニングをまぶして揚げ焼きし、表面はカリッと香ばしく、ジューシーな肉汁を封じ込められている。ガーリックと酸味、ピリッと辛みを効かせたシラチャーケチャップで、シンプルかつダイナミックに楽しめる。

「トニーローマ」の原点といえる、リブとポークチョップのコンビネーションを味わってみよう。【ウォーカープラス編集部/コタニ】