CLC、キム・ヒョナ作詞のタイトル曲「鬼」でカムバック…予告イメージを公開

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ガールズグループCLCが、キム・ヒョナが作詞を手掛けた曲「鬼(Hobgoblin)」でカムバックする。

CLCは10日0時、CLCの公式SNSを通じて、5thミニアルバム「CRYSTYLE」の予告イメージを公開した。

この日公開されたイメージでは、黒い背景の写真でフードをかぶったメンバーたちがかすかに見え、タイトル曲の「鬼」とカムバック予定日が赤い色で真ん中に書かれており、強烈な姿への変身を暗示し、ファンの期待はさらに高まるものとみられる。

CLCの5thミニアルバム「CRYSTYLE」のタイトル曲「鬼」は、EDM(エレクトロニック・ダンス・ミュージック) トラップジャンルの曲で、好きな相手に積極的にアピールして心を惑わす女性の鬼という、新しいキャラクターのストーリーが盛り込まれており、愉快で斬新な歌詞が印象的な曲だ。

また、韓国最高のガールクラッシュ(女性から見てもカッコいい女性) ソロ歌手で、同じ所属事務所の先輩であるキム・ヒョナがCLCのメンバーたちのためにタイトル曲の作詞に参加し、CLCを応援した。

CLCは8日に東京で1st単独ファンミーティングを成功裏に終え、カムバックの準備と共に17日に開催されるショーケースのために練習に取り組んでいる。