高い栄養価と飲みやすさを実現!

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ファンケルヘルスサイエンス(横浜市)は、「濃縮ケール青汁」を2017年1月20日に発売する。

5度以下で管理されたケールを使用。鮮度を維持しながら濃縮し、マイナス40度で急速に冷凍することで、採れたてケールの栄養を届けるという。さらに、青汁の飲みにくさの原因のひとつである青臭さを濃縮時に水と一緒に取り去ることで、飲みやすさを実現した。

この小さな1袋に栄養豊富なケール生葉を120グラム使用しており、1袋で1日に摂取したい緑黄色野菜量1日分を摂ることができる。

水だけではなく牛乳やジュースなど好みの飲み物に混ぜて飲むことができるので、野菜嫌いな人にもおすすめだ。

さらに、従来の冷凍青汁に比べ容量は3分の1とコンパクトサイズに。水につけてわずか30秒で解凍できるため、忙しい毎日の中でも手軽に続けやすくなったという。

通信販売で取り扱う。

内容量30グラム×30袋入り、価格は4320円(税込)。