どんなに大好きな相手でも、次の展開が読めてしまうようなエッチは刺激不足! もっと情熱的に求められたい、と体がウズウズした経験があるのではないでしょうか?

でも、自分から積極的にエッチをリードする勇気がなくて……。

そんな女性のために、今回はエッチの最中に使いたい「モテ台詞」をご紹介! いつも控えめなカレの“雄”スイッチをオンにできること間違いなしですよ。早速チェックしてみましょう。

 

■「ドキドキしちゃう」

「久しぶりにエッチしたとき、彼女に“なんだかドキドキする”って言われて、妙に興奮した」(29歳/広告)

「いつもドキドキできる関係って素敵だよね。これならマンネリになることもないかも」(30歳/公務員)

どんなに親友のように仲良しカップルでも、ベッドの上では男と女。カレの欲求を満たす最高のエッチを楽しむには、ちょっぴり恥ずかしそうに「ドキドキする」とムードを高めるのがポイントです。あなたもカレをじーっと見つめながら、男心をくすぐってみてはいかがですか?

 

■「いっぱいちょうだい…!」

「うるっとした目で“全部ちょうだい”って言われたときは、興奮しすぎてうっかり中に出しそうになった」(22歳/学生)

「イキそうになったとき“いっぱいちょうだい”って台詞はズルすぎるでしょ。もう我慢できなくて、フィニッシュしちゃうよ」(28歳/メーカー)

カレがイキそうになった瞬間、手を休めて「まだイッちゃダメ!」と寸止めするのも効果的ですが、「そのまま気持ちよくフィニッシュしたい」が男の本音。「全部ちょうだい」「いっぱい出して」と刺激的な台詞でカレの興奮をぐっと高めてあげましょう。今までにない熱いエッチを楽しめること間違いなしですよ。

 

■「もうダメ。ちょっとストップ!」

「彼女が気持ちよさそうにしているところを見ると、最高に興奮する。苦しそうな表情とか声とか、もうたまらない」(29歳/建築)

「ダメって言われたら、さらに激しくしちゃうお決まりのやつ。彼女も期待しているんじゃないの?」(25歳/IT)

男性たちから「可愛い」「興奮する」「もっとイジめたくなっちゃう」と大絶賛だったのが、「もうダメ」「ちょっとストップして」のお願い。“嫌よ嫌よも好きのうち”という言葉があるように、あなたも満更でもないはずです。いつもより刺激的なエッチを満喫したいときは、「なんで?」の問いに「イキそうだから」と答えてくださいね。

 

■「もっと○○して」

「いつも控えめな彼女だけど、ベッドの上ではちょっぴり大胆。そんなエロいギャップに興奮させられっぱなしだよ」(27歳/金融)

「彼女に気持ちよくなってほしいから、“もっと○○攻めて”“そこがイイ!”とか言ってもらえると嬉しい」(24歳/販売)

男性はエッチな要求を素直に口にしてくれるエロな女が好き。特にいつも大人しい女性から「もっと○○して」とお願いされると、アソコがビクッと反応してしまうほど興奮するといいます。あなたも恥ずかしがらずにカレにエッチな要求をしてみてはいかがですか?

 

エッチの最中にカレをドキッとさせるコツは、恥を捨てて素直な想いをぶつけることです。今回ご紹介したモテ台詞を参考に、あなたもいつものエッチに刺激をプラスしてみてくださいね。

【取材協力】

※ 20〜30代独身男性

【画像】

※ gpointstudio/shutterstock

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