アイスブルーでハイウエスト。90年代のデニムをいま履きたい

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アイスブルーでハイウエスト

グレーな都会に映えるデニム

グレーな街・東京に映えるデニムとして、以前そう紹介しました。裾はくるぶし丈で長すぎず、少しほつれているのが理想。

復刻版デニムがいまの気分にぴったり

そんな理想を叶えてくれているデニムが登場しました。

EDWIN社の女性のためのデニムブランド「SOMETHING(サムシング)」から、2017年1月13日(金)に発売になる"FRENCH NOUVEAU"です。

表参道をヒールを履いて颯爽と歩くときも、ベッドの上でゴロゴロするときも、都会に住む女性のシーンにはまるデニムです。

12,000円(税抜)

じつは"FRENCH NOUVEAU"は、90年代に発売された復刻版のモデル。約20年も前のモデルが、いまの時代にはまるなんて、若者って案外昔から変わらないマインドを持っているのかな、と思えてきます。

ハイカジュアルにもリラックスにも欠かせないアイテムとなったデニム。都会に馴染むスタイルなら、アイスブルーでハイウエストが断然いまの気分です。

[SOMETHING for ADAM ET ROPÉ]

文/ダーシー

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