キム・ハヌル「新人時代は演技力をめぐる論争があった」

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キム・ハヌルが「新人時代に演技力をめぐる論争があった」と話した。

キム・ハヌルは5日午後、NAVERのライブ映像配信アプリ「V LIVE」を通じて生中継された「俳優に会う」でこのように明かした。

この日、司会を務めたキム・テジンが「演技力論争が1度もなかったように思う。新人時代はどうだったか?その時もなかったか?」と質問した。

これに対して、キム・ハヌルは「その時には私に演技力論争があった。隠れたかった」とし、恥ずかしそうに笑った。

1996年STORMの専属モデルとしてデビューしたキム・ハヌルは、20年間でドラマ12本、映画17本など数多くの作品に着実に出演し、人々から愛されている。