恥ずかしーッ! 女子がやらかした「トイレでの大失敗」6選

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公共のトイレを利用するときは、自宅と同じような感覚で使うことができないもの。つい気を抜いてしまうと、思わぬ失敗を招いてしまうこともありますよね。トイレでやってしまった失敗や困ったことについて、女性にこっそり打ち明けてもらいました。

■トイレットペーパーが切れていた

・「トイレットペーパーがなかったこと。しかたないから、拭かずにそのままにしました」(32歳/建設・土木/事務系専門職)

・「トイレットペーパーがなくて焦った。ポケットティッシュを持っていたため大丈夫だった」(29歳/医薬品・化粧品/専門職)

トイレットペーパーが切れているかどうかを入る前に確認していないと、用が終わった後に困ってしまうことに。急いでいると、つい見逃してしまうこともありますよね。

■オナラが出た

・「オナラが出てしまったこと。誰かほかの人が入っていなかったか心配になった」(24歳/団体・公益法人・官公庁/その他)

・「オナラが思わず大きかったとき」(29歳/医薬品・化粧品/秘書・アシスタント職)

思いっきりいきんだときに、ついオナラが出てしまうこともあるもの。隣に人がいるかどうかを確認しておかないと、出るタイミングを見計らうことになりそうです。

■トイレットペーパーを詰まらせた

・「混んでいるスーパーのトイレでティッシュペーパーを詰まらせてしまったこと。後ろの人に謝りながら、店員を慌てて呼びに行ったので恥ずかしかった」(24歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

・「トイレットペーパーを詰まらせてしまったことがある」(34歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

トイレットペーパーを使いすぎると、トイレを詰まらせてしまうこともありますよね。水があふれて、動揺してしまった人もいるのではないでしょうか。

■長時間こもった

・「スマホをいじってこもっていたら、外の人たちに心配されて、出ていくのが恥ずかしかった」(33歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「お腹を壊してしまい、長時間出られなかった」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)

お腹が痛いときは、トイレにこもってしまうこともありますよね。長時間こもってしまうと、外に出たときに行列になっていて、恥ずかしい思いをすることもあるのでは。

■鍵をかけ忘れた

・「鍵が開いていた」(28歳/機械・精密機器/事務系専門職)

・「鍵のかけ忘れ」(28歳/建設・土木/事務系専門職)

いくら急いでいるとはいえ、鍵の閉め忘れには気をつけたいものですね。いきなりドアを開けられると、お互いに驚いてしまいますよね。

■携帯を落とした

・「携帯を昔落としたことがある。死にました」(30歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「携帯を落とした」(31歳/医療・福祉/事務系専門職)

トイレあるあるの一つで出てくるのが、携帯を落としたという経験の持ち主。防水加工であればいいですが、そうでないと携帯がダメになってしまう可能性は高いですよね。

■まとめ

トイレを利用するときに、うっかり失敗してしまった経験が、みなさん、いろいろあるようですね。特に公共のトイレを利用するときは、あせっていたり、周りを確認しなかったりしてしまうこともあるもの。入ってから気づいても後の祭りですよね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2016年12月にWebアンケート。有効回答数85件(22歳〜36歳の働く女性)