「nikiniki a la gare(ニキニキ ア ラ ギャール)」の「カレ・ド・カネール」

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人気の観光地・京都へ行ったら、帰りは京都駅でおみやげ探し!色とりどりで華やかな新“和スイーツ”なら、京都らしさも満点だ。

【写真を見る】京都で愛されるベーカリー「志津屋」が手がけるあんぱん専門店の「SIZUYAPAN」

■ 「nikiniki a la gare(ニキニキ ア ラ ギャール)」の「カレ・ド・カネール」(10個入り1188円〜)※京都限定品

「聖護院八ッ橋総本店」が手がける新ブランドでは、京みやげの定番、生八ッ橋がまるで花のようなデザインに。生八ッ橋は5種、合わせるあんこやコンフィは約8種から選べるので、好みの組み合わせを見つけて。

■ 「SIZUYAPAN」の「SIZUYAPAN」(210円〜)※京都限定品

京都で愛されるベーカリー「志津屋」が手がけるあんぱん専門店。白パンや黒パン、玄米ローストパンの中には丹波大納言、シナモン、抹茶など、さまざまなあんこが。常時10種がそろう。

■ 「鶴屋吉信」の「IRODORI(イロドリ)」(生菓子5個入り1404円)※京都限定品

200年以上の歴史を誇る、和菓子の老舗から2015年に誕生。ピンクや黄色などのカラフルなういろう生地には、粒あん、こしあん、白あんの3種のあんこが入っている。さらに、12〜1月は柚子のういろう生地が登場!

【ウォーカープラス編集部】