楽童ミュージシャン イ・チャンヒョク「演技に初挑戦…叱咤を受ける覚悟はできている」

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楽童ミュージシャンのイ・チャンヒョクが演技に初めて挑戦した感想を伝えた。

楽童ミュージシャン(イ・チャンヒョク、イ・スヒョン) は28日午後、ソウル 江南(カンナム) 区新沙洞(シンサドン) のCGV清潭(チョンダム) 洞CINECITYのビットボックス館で開かれたミュージカルショットフィルム「思春期:冬と春のあいだ」の上映および記者懇談会に出席した。

この日、イ・チャンヒョクは「今回主演を務めた」と自身を紹介した。イ・スヒョンは「友情出演を担当した」と知らせた。

今回のミュージカルショートフィルムの撮影は、日本の北海道で1週間オールロケとして行われた。楽童ミュージシャンの1stアルバム「PLAY」のタイトル曲「200%」と「GIVE LOVE」ミュージックビデオを手がけたヨンイ監督がメガホンを取った。

特にイ・チャンヒョクは「2ヶ月前に初撮影を行った。初めての演技だから反応が気になる。叱咤を受ける覚悟はできているけど、よく見てほしい」と伝えた。

楽童ミュージシャンのミュージカルショートフィルム「思春期:冬と春のあいだ」は、1月1日午後1時にNAVERのライブ映像配信アプリ「V」を通してオンラインで独占先行公開される。また1月3日にはアルバム「思春期・下巻」を発表する。