「新春スペシャル!オールスター家族対抗歌合戦」にはるな愛、福島和可菜らが家族と共に出場/(C)BSフジ

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BSフジでは、’17年1月2日(月)に「新春スペシャル!オールスター家族対抗歌合戦」(夜7:00-9:55)を放送。萩本欽一が司会を務めた「オールスター家族対抗歌合戦」('72年〜’86年、フジテレビ系)が30年ぶりに特番として復活した2回目の放送で、司会は東貴博が担当する。

【写真を見る】“東ともひろチーム”の出番では、MC・東貴博(右)が愛娘と共演/(C)BSフジ

今回は東ともひろ、大江裕、ジェリー藤尾、田尾安志、田中健、はるな愛、福島和可菜、山田まりや、東京ヤクルトスワローズ・由規投手が家族たちと出場。審査員は橋幸夫、尾木直樹、ロザンナ、アントニオ古賀、テツandトモが務める。

最初に歌を披露するのは“大江裕チーム”だが、大江の祖父がいきなり“ある物”で審査員を買収し、番組は波乱の(!?)スタート。また“東ともひろチーム”の出番では、司会・東貴博と妻・安めぐみの娘も登場し、東が愛娘を抱きながら番組を進行する一幕も。

さらに、家族3世代での出演となる大江裕と4世代での出演となるジェリー藤尾は、家族との共演に思わず涙を流してしまうなど、“家族愛”を感じられる番組となっている。