「スター・ウォーズ」 (C)2015 Lucasfilm Ltd. & TM. All Rights Reserved

写真拡大

 米Twitter社が、2016年にTwitterでもっとも話題になった映画ベスト10を発表した。

 首位は「スター・ウォーズ」。15年12月公開「スター・ウォーズ フォースの覚醒」から16年12月公開「ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー」へと、継続してファンの関心を集め続けた結果とみられる。

 2位以下は「スーサイド・スクワッド」「デッドプール」「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」「シビル・ウォー キャプテン・アメリカ」などエンタメ映画がひしめくなかで、レオナルド・ディカプリオがアカデミー賞主演男優賞に輝いた「レヴェナント 蘇えりし者」が第8位で健闘している。

 Twitterで2016年にもっとも話題になった映画は以下の通り。

1.「スター・ウォーズ」
2.「スーサイド・スクワッド」
3.「デッドプール」
4.「ハリー・ポッター」
5.「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」
6.「シビル・ウォー キャプテン・アメリカ」
7.「ファインディング・ドリー」
8.「レヴェナント 蘇えりし者」
9.「ズートピア」
10.「ゴーストバスターズ」