チャン・ヒョク、新ドラマ「ボイス」で強烈なカリスマ性をアピール“鋭い眼差し”

写真拡大

俳優チャン・ヒョクがカリスマ性をアピールした。

チャン・ヒョクはOCNの新しい土日ドラマ「ボイス」で、112通報センターゴールデンタイムチーム長であり、胸の中に大きな痛みを抱いているム・ジニョクに扮し、視聴者に会う準備をしている。

27日、所属事務所を通じて公開された写真には、鋭い獣の眼差しを持っている刑事に変身したチャン・ヒョクの姿が写っている。ポスターの撮影現場で会った彼は、犯人を追う鋭い眼差しでカメラを見つめている。

それだけでなく、チャン・ヒョクは誰かを殺したいのか、銃を持って静かに憤っている。強烈な彼の眼差しとオーラが、キャラクターが抱いている事情に対する好奇心を巻き起こす。

チャン・ヒョクは自身の家族を殺した連続殺人犯を追いかけるム・ジニョクになってドラマに緊張感を与える予定だ。“音を追うスリラー”というジャンルに相応しく、緊張感のある展開ときちんとした演技力で仕上げた高い完成度で視聴者に近づく見通しだ。

強烈なカリスマ性と眼差しを見せるチャン・ヒョクと共にイ・ハナ、ペク・ソンヒョン、SUPER JUNIOR イェソン、ソン・ウンソが出演する「ボイス」は、2017年1月14日の午後10時に韓国で初放送される。