神話、31日放送「2016 MBC歌謡大祭典」で新曲「TOUCH」のステージを初披露…高まる期待

写真拡大

神話(SHINHWA) が2016年の年末授賞式を華やかに飾る。

KBS 2TV「2016 KBS歌謡大祝祭」で後輩グループSEVENTEENとのスペシャルコラボステージで9年ぶりに年末授賞式に出席する神話が、MBC「2016 MBC歌謡大祭典」を通じて13thフルアルバム「13th UNCHANGING - TOUCH」のタイトル曲「TOUCH」のステージを初公開する

神話の今回の年末授賞式出席は「2007 KBS歌謡大祝祭」以来9年ぶりのことでさらに有意義で特別であり、久しぶりに出席するだけに韓国トップのダンスグループらしいレジェンドステージとパフォーマンスを通じて視聴者を魅了する予定だ。

特に、神話はアルバムの発売に先駆けて、今回のMBC「2016 MBC歌謡大祭典」を通じて、13thフルアルバムのタイトル曲「TOUCH」のステージを初めて公開する予定であり、韓国内外の多くのファンはもちろん、音楽関係者から高い関心を浴びており、神話にしか表現できない強烈でセクシーな公演を予告しており、期待を高めている。

また、アルバムごとに新しい音楽的変身で注目を集めている神話は、今回の13thフルアルバムを通じて今最もトレンディな音楽ジャンルであるフューチャーベースを韓国歌謡のメジャーシーンでは初めてタイトル曲として披露するなど、さらにグレードアップした音楽を予告している。

神話カンパニーは「神話が久しぶりに年末授賞式のステージに上がる。特に、今回のニューアルバムのタイトル曲『TOUCH』のステージを初めて公開する特別な場であるだけに、最高のステージを披露するために全力を尽くして準備しているので、たくさん期待してほしい。また、近々発売されるニューアルバムにもたくさんの関心をお願いしたい」と伝えた。

1月2日0時、13thフルアルバム「13th UNCHANGING - TOUCH」の音楽配信開始と3日店頭での発売を控えている神話は、29日(木) に韓国で放送されるKBS 2TV「2016 KBS歌謡大祝祭」と31日(土) に放送されるMBC「2016 MBC歌謡大祭典」に出演する。