サンタクロースの格好をするベラ・ソーン twitterより

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19歳の女優ベラ・ソーンが、2016年は「最も幸せで悲しい年」だったと振り返った。

ベラは今年8月に俳優のグレッグ・サルキンと1年以上の交際の末に破局し、今年9月に俳優のタイラー・ポージーと交際をスタート。そして、今月18日に歌手のチャーリー・プースと手をつないだり、見つめ合ったりしているところを写真に収められていた。しかし、ベラがその後タイラーと見つめ合う写真をツイッターにアップし、まだ交際は持続していると伝えられたことで、チャーリーが「誰もこんなふうに心を乱されるべきではない」「彼女は彼とはもう付き合っていないって言ったよ。僕にとっても初耳なんだ」とつぶやいた。これに対しベラは「タイと私は別れて2週間以上になるわ。チャリーと私は付き合っていなくて、友達よ。あの記事はずいぶん前に書かれたの」「チャーリーと私は一緒に過ごしていたわ。彼は昔のインタビューを読んで、激怒して、私に連絡して聞くのではなくて、ツイッターに載せたわ」とツイートしていた。

そして、そんなベラは現地時間25日に「ワォ、今年は私にとって最も幸せで悲しい時だった。感情的にめちゃくちゃな大混乱。#メリー・クリスマス」とツイッターに投稿し、一年を振り返った。さらに「冷たい骨まで幸福とメリーな楽しさを感じるわ」とつぶやいている。

2016年はかなりいろいろなことがあった様子のベラ。来年はどんな年になるだろうか?