CRAYON POP“パパパ”で稼いだ収入を明かす「お金はたくさん稼いだ」

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CRAYON POPが清算前、貧困だった生活に対して打ち明けた。

最近韓国で放送された総合編成チャンネルTV朝鮮「アイドル祭り」には、CRAYON POPが出演した。

この日、キム・ジュノはCRAYON POPに「『パパパ』で稼いだ収入は?」と聞き、SUPER JUNIORのイトゥクは「建物一棟ぐらいは持っているだろう」と付け加えた。

続いてグンミは「私たちがたくさん稼いだのではない」と答え、チョアは「お金はたくさん稼いだが、私たちがもらうお金はなかった」と告白した。

これにLABOUMのソルビンはCRAYON POPに「だったら当時、どういう風に生活してたのか」と質問し、ウェイは「1ヶ月に4から5万ウォン(約3900から4900円) で生活していた」と答え、皆を驚かせた。

イトゥクは「清算してくれなかったのか」と聞き、チョアは「『パパパ』活動時にはもらえなかった。2014年に初めて清算してもらった」と答えた。

またキム・ジュノは彼らに「生活力があるメンバーは誰なのか」と聞き、チョアは「グンミ姉さんが長女で、社会人生活を一番早く始めた」と答えた。

そうするとグンミは「制服の販促、チキン屋、インターネットカフェでアルバイトをしていた」と話し、過去のアルバイト生活を明かした。