パク・ミンジ「『チーズ・イン・ザ・トラップ』から『もう一度始めよう』までたくさん愛された1年」

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女優パク・ミンジが「ZENITH GLOBAL」と共に撮影したファッショングラビアを公開した。

最近終了したMBCドラマ「もう一度始めよう」を通じてハツラツとした魅力で視聴者を魅了した女優パク・ミンジが、グラビアを通じて清純な雰囲気の“ホワイト・クリスマス”から挑発的な“サンタベイビー”、東洋的な美しさの“メリーオリエンタルデー”など、多彩なコンセプトで様々なイメージを表現して話題を集めている。

グラビアと共に行われたインタビューで、パク・ミンジは最近長編毎日ドラマ「もう一度始めよう」が良い成績で終わったことに対して「本当に夢みたいだ。私が長編ドラマをやり遂げたことにも驚きであり、満足している」とし、ドラマを終えた心境を伝えた。

また「毎日ドラマのヒロインを務めるのは初めてだ。最初は主人公を任されたことがただただ嬉しかったが、時間が経つに連れてやらなければならないことも多く、気を使わなければならないことも多いことを知った。『もう一度始めよう』を通じて、一段と成長することができた」と伝えた。

演技と趣味生活については「幼い頃、絵かきが好きだった。今は趣味生活として楽しんでいる。ギターの演奏はコードを抑えているくらいだ」ということで、合間を縫って趣味生活を楽しんでおり、自己啓発もしている。最後に「今年は『チーズ・イン・ザ・トラップ』で始まり、『もう一度始めよう』でたくさん愛された。来年はそれにお応えできる役者になる」とし、これからの覚悟を表明した。