20日、天才子役から若手女優へと成長したシュー・チャオの成熟した様子が、「すっかり大人っぽくなった」「美しくなった」と話題だ。

写真拡大

2016年12月20日、天才子役から若手女優へと成長したシュー・チャオ(徐嬌)の成熟した様子が、「すっかり大人っぽくなった」「美しくなった」と話題だ。捜狐が伝えた。

【その他の写真】

シュー・チャオは2008年、9歳の時にチャウ・シンチー(周星馳)監督「ミラクル7号」に出演。女の子ながらも活発な少年役を演じてブレークし、その後も天才子役として活躍。しかし仕事も好調な中、16歳になった2013年に米国留学を発表した。現在は学業を優先しながら芸能活動を行い、さらに完成度の高いコスプレ姿をたびたび披露しては、コスプレーヤーとしてもファンを獲得している。

19歳になったシュー・チャオがこのほど、北京で美容メーカーのイベントに出席。黒いドレスが大人っぽく、すっかり成熟した美しい姿を見たネットユーザーからは、「急に大人っぽくなった」「あの男の子がこうなるとは!」「チャウ・シンチーはやっぱり見る目がある」などと、驚嘆と絶賛の声が上がっている。(翻訳・編集/Mathilda)