日本は前回と変わらず45位でアジア3番手のまま

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 国際サッカー連盟(FIFA)は22日、最新のFIFAランキングを発表した。アルゼンチンが9か月連続で1位をキープしたほか、トップ10にも変動はなかった。

 アジアでは前回の30位から29位に浮上したイランが最上位。日本は前回と同じ45位となり、37位の韓国に次いでアジア3番手のままとなった。また、W杯アジア最終予選で同グループのオーストラリアは47位、サウジアラビアは54位、UAEは64位、イラクは119位、タイは126位にランクインしている。

順位は以下の通り※()は前回順位 

1.(1)アルゼンチン

2.(2)ブラジル

3.(3)ドイツ

4.(4)チリ

5.(5)ベルギー

6.(6)コロンビア

7.(7)フランス

8.(8)ポルトガル

9.(9)ウルグアイ

10.(10)スペイン

11.(11)スイス

12.(12)ウェールズ

13.(13)イングランド

14.(14)クロアチア

15.(15)ポーランド

16.(16)イタリア

17.(17)コスタリカ

18.(18)メキシコ

19.(19)ペルー

20.(20)エクアドル

21.(21)アイスランド

22.(22)オランダ

23.(23)アイルランド

24.(24)トルコ

25.(25)スロバキア

26.(26)ハンガリー

27.(27)ボスニア・ヘルツェゴビナ

28.(28)アメリカ

29.(30)イラン

30.(29)ウクライナ

……………

37.(37)韓国

45.(45)日本

47.(48)オーストラリア

54.(56)サウジアラビア

62.(62)ウズベキスタン

64.(64)UAE

119.(120)イラク

126.(129)タイ


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