高松冬のまつり

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2016年12月22日から25日まで、高松市立中央公園(高松市番町一丁目11-1)にて「高松冬のまつり」が開催されます。

31.5メートルのシンボルツリーが登場

今年で第30回を迎える高松の冬の風物詩です。会場では、約2万個の光を放ち、時間限定でシャボン玉が舞い降りる高さ31.5メートルの「シンボルツリー」をはじめ、数々のイルミネーションやオブジェが設置されます。また、今年で最後の開催となるため、来場者とボランティアの皆さんとのふれあい・交流スペースとしてサンタブースを設置。ブース内には高松冬のまつり30年の歴史や写真を展示。サンタ・トントの衣装を着て写真撮影をしたり(日時限定)、また、大きな顔出し看板で家族や友達と記念撮影ができるスポットもあります。その他、観光PRブースやバザーなど、イベントが盛りだくさんです。

開催時間はイベントによって異なるので、公式サイトで確認を。