富山女子に学ぶ!! 「助けてあげたい」と思わせる究極の一言とは?

写真拡大

地方出身女子にとって、大きなモテ武器となるのが“方言”。
実際に、男性の中には「不意打ちの方言に落ちた」という人も少なくありません。
そこで、このコーナーでは、そんな方言女子たちの“落としの一句” をご紹介!
今回は「富山女子」の一句を学びます。

●「だやい」(富山)

『弱っている彼女が言っていて思わず抱きしめたくなった』(31歳/会社員)

『聞きなれないけど、ひびきが可愛すぎ。どうしたの?と何かしてあげたくなる』(29歳/営業)

大阪弁などに比べあまりなじみがない富山弁。
でも、だからこそ聞く初めての響きに男性は思わずきゅんとしてしまう……
か弱い女を演じるならまずは方言から!それではその使い方を見ていきましょう!

●【使用例】弱っているときに助けてほしい……甘えん坊女子たちへ

〜会社にて〜

男「この資料の作成お願いしていい?」 女「分かりました……ゴホゴホ(咳)」 男「どうした?具合悪いの?」 女『んー……さっきからちょっとだけだやいの。』 男(ズキュン!! あ……落ちた)

調子が悪くて助けてほしい……という時に使えるとっておきの落としの一句!
か弱そうに、困った顔でいうのがポイントです。

----------

(文/恋愛jp編集部)