着物姿の綾瀬はるかと堤真一が仲良く(?)手つなぎ!/[c]2017 フジテレビジョン 東宝 ホリプロ

写真拡大

戦国時代の最大の事件“本能寺の変”を題材にした歴史エンターテイメント『本能寺ホテル』(17年1月14日公開)。この度、綾瀬はるかの“眼福もの”着物カットを含む新写真10点が到着した!

【写真を見る】着物姿もピッタリニットもキュート!『本能寺ホテル』の綾瀬はるか新着写真/[c]2017 フジテレビジョン 東宝 ホリプロ

綾瀬はるか演じる現代人の倉本繭子が、ひょんなことから戦国時代にタイムスリップしてしまい、“本能寺の変”直前の織田信長と出会う本作。冷酷非道な大名として恐れられる信長と、彼の運命を変えるべく奮闘する繭子が、しだいに心通わせていく様子が描かれる。

今回到着した写真の中で注目していただきたいのは、町娘風の着物に身を包んだ綾瀬と、信長役を演じた堤真一の手つなぎ写真。戦国時代に馴染むため、着物に衣装替えした繭子が、天真爛漫に信長の手を引いて遊びに誘う場面だ。人懐っこくて優しい繭子に扮する綾瀬の、華やかで柔らかな雰囲気の着物姿には思わず魅了されてしまう。

さらに、石段に腰掛け、繭子が信長の話に耳を傾ける和やかな一幕も登場。タイムスリップ直後の繭子は、ぴったりした白いニットなど現代的な装いだったが、着物姿では一転して、少女のような“可愛らしさ”が際立っている!

大人っぽい現代バージョンの清楚な洋服姿から愛らしい古風な着物姿まで、ピュアで穏やかな綾瀬はるかの魅力を堪能できる本作。映画公開より一足先に新写真をチェックして、彼女の可愛らしさに癒されてみては?【トライワークス】