『ファンタスティック・ビースト』宮野真守&伊藤静

写真拡大

世界中で社会現象を巻き起こしたハリー・ポッターたちと同じ魔法世界で描かれる"新シリーズ"『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』は、11月23日に公開して以来大ヒット中だが、12月に入ってもその大躍進が止まらず、異例ともいえる超ハイペースで19日間で興行収入41億9038万900円、動員289万2812人を記録! そしてこの度、本作の応援上映と日本語吹き替え版声優を務めた宮野真守と伊藤静の舞台挨拶登壇も決定となった。

応援上映が実施されるのは、12月21日(水)。ファンにとってはまさにクリスマスプレゼントとなるこの上映ではなんとコスプレも、声援も、フラッグ・サイリウムの持ち込みまでOKなのだ。それだけでなく、主人公の魔法使いニュートを声で演じた宮野真守、新ヒロインのティナの声を担当した伊藤静の舞台挨拶登壇も決定! この応援上映の舞台挨拶は12月21日(水)に新宿バルト9、17時30分の回上映後と、20時50分の回上映前の2回行われる予定。

宮野さんが「大スクリーンで観る『ファンタビ』は、まさにファンタスティック! 吹き替えで1度演じさせて頂いているにも関わらず大迫力の映像に終始圧倒されて、観終わった時には放心状態でした(笑)この映画は、すごすぎる。子どもも大人も夢中になれる、まさにファンタジーの最高峰! 僕は吹き替えキャストとして参加できて心より幸せです。みなさま是非、映画館でご覧ください。そして、吹き替え版の応援も、よろしくお願いいたします!」とコメントを寄せている。すでに観た人も、まだ観ていない人も、この上映は特別なものになることは間違いない! 21日は新宿にかけられた魔法にどっぷり浸ろう!

チケットは12月15日(木)AM0:00よりオンライン予約KINEZO EXPRESSにて発売が開始される。劇場窓口は15日(木)劇場オープン時より販売。(海外ドラマNAVI)