BIGBANGのSOL、アルバム作業の苦労を明かす「諦めたいと思った時も多かった」

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BIGBANGのメンバーSOLが、ニューアルバムについて「諦めたいと思った時も多かった」と話した。

BIGBANGは12日午後11時からNAVERのライブ映像配信アプリ「V」から「BIGBANG『MADE THE FULL ALBUM』カウントダウンライブ」を行った。

この日T.O.Pは、8年ぶりに発表する3rdフルアルバムについて「もう本当に振り払いたいほど長くなった」と触れた。

続いてSOLは「本格的にアルバム作業を始めたのは2年前からだった。アルバムを出そうと思い作業したが、シングルで出すことになり、ようやくMADEになった。もう少しで出てくる。諦めたいと思った時も多かった」と打ち明けた。

D-LITEもやはり、「いっそのことMADEを作らず、また集まった時締めくくろうという意見もあった。あまりにも仕上がらなかったので、大変だった」と話した。