「後ろ」や「背中」といった意味でおなじみの名詞、back。ところが、少し異なる意味になる状況があります。いつかと言えば、ショップで買い物をするときです。しかも、欲しいものが見つかったときほど、登場しやすいです。

まずは、無料で「生きたビジネス英語」を学べる英語学習アプリ『BeNative』の動画で、どんな状況で登場するのか、確認しておきましょう。


動画の25秒目で、店員が以下のように言っていることに気付いたでしょうか?

Let me check the back.

このセンテンスは「在庫を確認してきます」という意味になります。このときのbackは「店の裏にある倉庫」といった意味合いですね。「後ろ」という原語の意味から大きく外れてはいませんが、具体的になっているので知らないと咄嗟に反応しにくいでしょう。

ちなみに上記の動画で在庫確認に行くと言い出したのは、お客さんに「Sサイズはありますか?」と尋ねられたからです。そんな風に店員に言えたら、海外のショップで本当に好みの商品を買いやすくなりますよね。せっかくなので以下のフレーズも覚えておきましょう。

Do you have a 〜?
〜はありますか?

以下の動画では、ショップの店員とお客さんのやりとりでよく登場するフレーズがまとめて紹介・解説されています。こちらも確認しておけば、海外のお店でも堂々といい商品を探せるようになるはずです。



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(神山拓生)