カン・ホドン「みにくいうちの子」プロデューサーと手を組んで2017年年始にSBSカムバック

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“国民的MC”カン・ホドンが「みにくいうちの子」プロデューサーと手を組んでSBSにカムバックする。

9日、放送関係者によるとカン・ホドンは、来年の正月連休に放送されるSBSパイロットバラエティー番組のMCを務める。

タイトル未定のこの番組は、韓国語が流暢でない人に、子どもたちが韓国語を教えるというコンセプトで、野外バラエティーになると見られる。演出はSBS「みにくいうちの子」を手がけているクァク・スンヨンプロデューサーが担当する。

現在、出演者のキャスティングを行っており、来年1月、韓国の正月連休に放送される予定。

今年8月、「スターキング」放送終了によりSBSを離れたカン・ホドンは、25日に行われる「2016 SBS芸能大賞」のMCを務め、イ・ギョンギュ、イ・シヨンと共演する。