KangNam、ジャングルで慣れた姿を披露…知っている知識を存分に発揮

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KangNam(カンナム) が「ジャングルの法則」インターンとしての知識を誇った。

韓国で9日に放送されたSBS「ジャングルの法則 in 東ティモール」では、東ティモールで最も東にあるジャコ島で新しい生存を始めたビョンマン族の姿が公開された。

ビョンマン族は、3組に分かれて新しい島を探査することに。キム・ビョンマンとイ・ムンシクは“似たりよったりブラザーズ”クォン・オジュンとオ・チャンソクは“ロングブラザーズ”キム・ファン、ユ・イニョン、KangNamは“ヤング兄妹”として意気投合した。

ハーフパンツで探査に出たKangNamは、脚に小さな傷ができた。その時、見慣れた植物を発見し、現地のガイドに「これは何?」と質問。天然の軟膏として使える植物であると言われ、KangNamは傷にその植物の汁を塗った。

その後、まるでお墓のような形の木の下を発見したKangNamは「ツカツクリだ」という説明をすぐ理解した。黄身が多い卵を産む鳥類であり、東ティモールに生息しているツカツクリは地熱を利用して卵を孵化させ、他の地域のツカツクリと違って堆肥の熱を利用して孵化させるという。

KangNamは自身のツカツクリに関する知識をキム・ファンとユ・イニョンに説明するために努力した。