シルバーのジャンプスーツ姿が絶賛されたジジ・ハディッド/写真:SPLASH/アフロ

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妹ベラ・ハディッド(20)と共にヴィクトリアズ・シークレットのファッションショーでは美人姉妹揃ってランウェイを席巻したのに続き、インターナショナル・モデル・オブ・ザ・イヤーに輝いたジジ・ハディッド(21)だが、激ヤセが心配されている。

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ロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで行われたブリティッシュ・ファッション・アワード授賞式では、アトリエ・ヴェルサーチの2016年秋冬コレクションのエレガントなジャンプスーツ姿が絶賛されたジジ。

しかし、OK!誌によれば、「ジジは、恐ろしいほどに痩せこけている。ショーの後にハンバーガーを食べたと言われているが、2個食べる必要がある。ヴェルサーチのドレス姿は絶賛されたが、骨ばっていて、オフショルダーからのぞく胸元は、これまで以上に小さく見える」

「数か月前からジジは、ヴィクトリアズ・シークレットのファッションショーで裸同然のランジェリーを着て人前に立つプレッシャーから、かなり痩せたようだ。1年前のジジは、もっとヘルシーだった。

しかし豪州版デイリー・メール紙のインタビューで、『もっともっと痩せるようにエージェントから言われたの』と痩せることへのプレッシャーについて語っていた」そうで、同誌に掲載されている写真を見てみると、1年前のジーンズ姿はとてもヘルシーで顔も丸いが、ブリティッシュ・ファッション・アワード授賞式では、頬がかなりこけており、体調懸念する声も寄せられている。【NY在住/JUNKO】