9日、PPAPで世界的に名が知れた日本のピコ太郎がUHA味覚糖のミルクキャンディとコラボした動画が公開され、中国語が使われていることもあり中国のネットや動画サイトなどでも紹介されている。

写真拡大

2016年12月9日、PPAPで世界的に名が知れた日本のピコ太郎がUHA味覚糖のミルクキャンディとコラボした動画が公開され、中国語が使われていることもあり中国のネットや動画サイトなどでも紹介されている。

動画はPPAPをベースにしたもので、ペン、アップル、パイナップルの代わりにミルクを英語、日本語、中国語、インドネシア語で表現し構成している。

動画について中国では「PPAPの方が良かったな」と否定的な意見がある一方で、「面白い!」「中国語の発音きれい!」といった肯定的な意見から「これでまたがっぽり稼ぐだろうな」などさまざまな声が寄せられている。(翻訳・編集/内山)