デビュー1年目で紅白出場を果たした欅坂46。メンバーの菅井友香・渡辺梨加・渡邉理佐の3人に、3rdシングル「二人セゾン」の聞きどころやクリスマスの思い出を直撃!/撮影=山田大輔

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2016年4月にシングル「サイレントマジョリティー」で鮮烈なデビューを飾り、激動の1年を締めくくる3rdシングル「二人セゾン」をリリースした欅坂46・菅井友香、渡辺梨加、渡邉理佐の3人に、週刊ザテレビジョンが直撃。12月7日発売の「週刊ザテレビジョン50号」では、クリスマスシーズン(=セゾン)も近づく中、3人にクリスマスの思い出や、今欲しいプレゼントについて語ってもらった。

【写真を見る】クリスマスシーズン(=セゾン)も近づき、3人がクリスマスの思い出を告白!/撮影=山田大輔

■ サンタさんは中学生まで信じていた!?

クリスマスといえば、サンタクロース。3人にいつまでサンタククロースを信じていたか聞いてみたところ、最年長の菅井友香から「中学1年生まで信じていましたよ!」という声が上がり、渡邉理佐が「だいぶ大きくなるまで信じていたんだね(笑)」とビックリ!そんな渡邉もサンタクロースにまつわる切ない思い出を告白。

■ クリスマスパーティーは、プレゼントよりお肉!?

“メンバーでクリスマスパーティーするならどんなことがしたい!?”と聞いたところ、渡辺梨加から「お肉食べたいからバーベーキューしよう♪」と飛び出し、渡邉からは「クリスマスっぽくないよ〜」とツッコミが(笑)。3人による妄想パーティートークが繰り広げられる!

また、創刊35周年イヤーに突入する「週刊ザテレビジョン」のWEBサイト特設ページでは、12月12日(月)発売の「週刊ザテレビジョン」お正月超特大号への登場記念として、3人のSPメッセージ動画を公開。テレビジョンの代名詞である“レモン”にちなんで“甘酸っぱい”思い出を告白しているので、特設サイトも要チェック!