機能性に特化した非炭酸のエナジードリンクだ

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バジル株式会社は12月5日から、タイのバンコクに本拠地を構えるOSOTSPA社が製造するエナジードリンク、「M-150 ENERGY DRINK(エムワンフィフティ)」(120円)を提供する。

【写真を見る】タイでは「エムロイハーシップ」や、「エムロイ」の愛称で親しまれている「M-150」

「M-150」は、世界で最もタフなエナジードリンク市場の1つと言われている、微笑みの国タイからやってきた。タイ国内では圧倒的なシェアをほこり、“国民的ドリンク”との呼び声も高く、持久力や集中力、みなぎるパワーを手に入れたい若者からお年寄りまで幅広い年齢層の支持を受けている、機能面へフォーカスした非炭酸エナジードリンクだ。

現在世界20ヶ国以上で販売されており、海外展開も好調で、2015年度は世界年間販売本数18億本を突破している。今回日本市場へ本格進出するにあたって、日本人の嗜好に合わせて開発。本場のテイストをそのままに、やみつきになる濃厚な味わいを楽しめる。

「Red Bull」「MONSTER ENERGY」に続き、世界で注目されているエナジードリンクを是非ご賞味あれ!【ウォーカープラス編集部/コダマタイチ】