「レディ・ダ・ヴィンチの診断」第9話は、12月6日(火)に放送/(C)カンテレ

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最終話に向け、“最終章”へ突入する12月6日(火)放送の「レディ・ダ・ヴィンチの診断」(夜9:00-9:54フジテレビ系)第9話では、吉田羊演じる天才外科医の志帆がメスを置いた理由がついに明らかになる。

【写真を見る】第9話では、志帆(吉田羊)の身に起きた2年前の爆破事件の真相も明らかに!?/(C)カンテレ

天才ピアノ少女のひかり(根岸姫奈)がコンクールの直後に意識を失い、けいれんを起こして解析診断部に運ばれてくる。ひかりを処置していた志帆は、ひかりの背中に見覚えのある傷跡を発見。

そこで、目の前にいる少女が背負った運命に気付いた志帆は「私がやる」と、ひかりの脳外科手術を名乗り出る。

これまでメスを握ろうとしてこなかった志帆の発言に、雪野(相武紗季)はその真意を尋ねる。そこで志帆は、娘の真央(藤澤志帆)と遭遇してしまった2年前の爆発事件現場にひかりもいたと話し出す。そんな中、志帆の身に予期せぬ事態が降り掛かる…というのが9話のストーリーだ。

さらに、第9話の視聴者へのプレゼント企画では、解析診断部部長の岩倉葉子役の伊藤蘭、神経内科医・村上夏海役の笛木優子、病理医役の滝沢沙織のグッズを抽選で各1人にプレゼント。

第9話の放送終了後から深夜0時までに、OA内容に関するクイズに答え、ドラマ公式HP、LINE、Facebook、TwitterなどのSNSから、カンテレ無料ファンクラブの会員ページ経由で応募することができる。