遠藤章造が浜田雅功の老いを暴露 「笑ってはいけない」収録で3回もつまずく

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4日放送の「ダウンタウンガキの使いやあらへんで!!」(日本テレビ系)で、遠藤章造が、浜田雅功の老いを感じさせるエピソードを披露した。

番組では「着ぐるみトーク」と題して、ガキ使メンバー4人がフリートークを展開した。大晦日恒例となっている特番「笑ってはいけない」シリーズ(同)の収録後だったようで、遠藤は唐突に「今年ほど、浜田さんの老いを感じたのは、僕なかったですね」と切り出す。浜田がつまずく量が多過ぎやしないかというのだ。

遠藤によると、浜田はほとんど段差がないような場所でもつまずいていたという。浜田は「暗かったやんか、移動の道も」と反論したが、松本は、ほんのちょっと高めに足を上げればすむ問題だと一蹴。遠藤の証言によると、同特番の名物企画「捕まってはいけない」の収録中、浜田は同じ箇所で3回もつまずいてしまったそうだ。

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