彼を初めて自分の部屋に招き入れるのって、不安と期待が半分。そこで、せっかくの記念すべき機会を台無しにしないためにも、男子をドン引きさせる様々なものは置かないのが賢明? 参考にすべく男子の声をコスモポリタンアメリカ版からお届けします。

1.「ホラー映画のワンシーンのように、壁一杯に僕の写真が貼られている。これは速攻帰宅だったよ…」トニー、28歳

2.「彼女の彼氏」ポール、29歳

3.「散らかったベッドルーム。洋服が脱ぎ捨てられていることの他に、どうみても洗濯されていない服も☓。ほこりやベトつき。カビなんて見つけたら、一目散に逃げ帰るね」セス、25歳

4.「実際に体験したわけではないけど、ゴミ箱に使用済みのコンドームが山積みになっていたら嫌だな。僕は一夜だけのセックスを楽しむ、セフレになるタイプの男じゃないので」ロブ、28歳

5.「ペットの抜け毛に覆われたベッド。動物嫌いなわけじゃないけど、自分の洋服に毛が付くのが許せない」ブライアン、27歳

6.「とある女の子の家に行ったら、彼女の寝室が14歳の少女の部屋みたいに飾り付けられていた。あるものすべてがピンクでフリル尽くし。他にもっと最悪なことはこの世にあるだろうけど、ぬいぐるみを集めているような女のことは付き合いたくないんだ」ニック、24歳

7.「親元を離れて1人暮らししているのに、高校で獲得したトロフィーが飾られていたら、ちょっと引くかも」ジェイ、26歳

8.「ちょっとだけ付き合った女の子の部屋にランプがなかった。当然、夜は暗闇。いまだに意味分からない」ショーン、28歳

9.「家具がない家。引っ越し直後、金欠、部屋が狭いなどの理由があるならともかく、家具がないって個性もない感じ。せいぜいあるのはベッドとランプで…ちょっと怖かった」カイル、29歳

10.「僕だけしかわからない恐怖症があるんだけど、使用済みのお皿やボウルがあちこちに積み重なっていることが生理的に許せない。なんで片付けないの?虫が湧いてもいいの?そんな光景を見たらダッシュで脱走」クリス、27歳

12.「寝室にペットのトイレ。猫がウンチする場所で寝るなんて死んでもあり得ない。しかも、猫が大の苦手だし」ケヴィン、26歳

※この翻訳は、抄訳です。

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