元MBLAQ チョンドゥン、1stソロアルバム「THUNDER」MVスチールカット公開…謎の女性の正体とは?

写真拡大 (全2枚)

元MBLAQのチョンドゥンが1stソロアルバムのミュージックビデオのスチールカットを公開し、新曲に対する期待を高めた。

チョンドゥンは2日、公式SNSを通じて1stソロミニアルバム「THUNDER」のタイトル曲「Sign」のミュージックビデオのスチールカット2枚を公開した。

公開されたスチールカットはレッドカラーがチョンドゥンと調和をなし、一気に視線を釘付けにする。チョンドゥンは変わらず完璧なビジュアルで、一層成熟した男の魅力まで披露している。

またチョンドゥンはスチールカットで、後ろ姿の謎の女性と不思議な雰囲気を醸し出しており、ミュージックビデオの二人の関係への好奇心を刺激する。今回のミュージックビデオには最高のカメオがサプライズ出演すると知られ、そのカメオが誰なのか、注目が集まっている。

今月7日に発売予定のチョンドゥンの1stソロミニアルバム「THUNDER」は、チョンドゥンがソロミュージシャンとして踏み出す第一歩であり、一層深まった存在感を知らせるスタートのようなアルバムだ。

デビュー初めから作詞及び作曲に興味を持ち、トレーニングを受け、MBLAQのアルバム作業にも参加してきたチョンドゥンは、今回のアルバムを通じてシンガーソングライターとしての実力を発揮し、自身ならではのカラーを収めた音楽を披露する予定だ。

チョンドゥンの1stミニアルバムはトレンディなポップジャンルを中心に、KARAのハラがフィーチャリングに参加して話題を呼んでいるタイトル曲「Sign」をはじめ、実力派ラッパーBasickとGiantPinkがそれぞれフィーチャリングに参加した「Look At Me」と「In Time」など、チョンドゥンの多彩な魅力が感じられる5曲が収録される。