清塚信也がユニバーサルミュージック移籍後第1弾アルバム『KIYOZUKA』をリリース

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ピアニスト・清塚信也が、ユニバーサルミュージックへの移籍第1弾アルバム『KIYOZUKA』を12月7日(水)に発売。翌8日(木)には、東京・渋谷のeplus LIVING ROOM CAFE&DININGで発売記念プレミアライブを行う。

【写真を見る】「代償」は12月2日(金)に激動の第4話が配信される!/(C)2016「代償」製作委員会

清塚はクラシックピアニストとして活動する傍ら、映画やドラマなどさまざまな映像作品のサウンドトラックや音楽監督を手掛ける気鋭の音楽家。

映画「さよならドビュッシー」('13年)に出演するなど、近年音楽家としてだけではなく俳優としても活動を始め、“3つの顔”を持つピアニストとして話題を呼んでいる。

ユニバーサルミュージックに移籍して最初にリリースする『KIYOZUKA』は、クラシックの名曲からオリジナル曲。

さらには小栗旬主演で現在毎週金曜に最新話を配信中のHuluオリジナルドラマ「代償」のエンディングテーマ「代償」や、綾野剛主演ドラマ「コウノドリ」('15年TBS系)のメインテーマ「Baby, God Bless You」の最新アレンジ版などを収録している。

'17年4月からはアルバムの収録曲をお披露目する予定のコンサートツアーも開催される予定なので、清塚の奏でる美しいメロディーに、とりこになる人が続出しそうだ。