熊切あさ美、愛之助との過去に号泣!「女でも共感できない」重すぎる強烈エピソードに“ギブアップ”続出

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タレントの熊切あさ美さん(36)が、28日放送の『しくじり先生 俺みたいになるな 3時間スペシャル』に出演。
最近話題になったアノ人との交際にも触れながら、“重い女過ぎて幸せを逃した先生”として授業を行いました。

しかし、あまりにも“重すぎる”その内容に、ネットでは「恐い」「サイコ」といった声が続出。
一体、彼女は何を語ったのでしょうか?

●熊切も「匂わせ女子」!? ドン引きエピソードにスタジオ“鳥肌”

熊切さんは、中学生の頃から恋愛体質で「重い女」だったと告白。
その行動は尋常ではなく、好きな人の机の中を整理整頓したり、相手のリコーダーと自分のリコーダーを合体させて間接キスをするなど、行き過ぎたエピソードにスタジオはドン引き。
熊切さんは「彼のものに触れられることが喜びだった」「女子なら全員やってますよね?」と訴え、共演者からは「ない!」と総ツッコミを受けました。

また、18歳で芸能界デビューしてから今日に至るまでの恋愛遍歴についても言及。
実名は明らかにしませんでしたが、バラエティタレントやスポーツ選手との交際も暴露しました。

さらには、交際を公にできない歯がゆさから、彼氏の私服を着て テレビ番組に出演していたことも告白。
このように「世間にアピールしたい」 という思いがあふれた結果、恋愛の終焉を向かえたと打ち明けました。

●「いまだにひとりぼっち」愛之助との破局騒動を振り返り号泣

授業の終盤には、名前は伏せながらも、片岡愛之助さんとの恋愛についても赤裸々に告白。
交際のきっかけは映画の共演で、梨園の妻にふさわしい女性になるべく、料理・日本舞踊・着付けなどの花嫁修業をしていた ことも明かしました。

しかし、愛之助さんが同棲していた家に帰って来なくなり、きちんと別れを告げられないまま破局記事を目の当たりにしたと告白。
その結果、世間を騒がせた「別れてない」発言につながったと打ち明けました。

授業の前半では、自身の失敗談を自虐的に話していた熊切さんですが、愛之助さんとのエピソードになると突然号泣するシーンも。
「忘れられないんじゃなくて、すごいことがあったなって……」と、当時を振り返り、「結局、誰の本命にもなれず、いまだにひとりぼっちです」と泣きながら話しました。

●「女でも共感できない」あまりの怖さに“ギブアップ”する視聴者も

『同じ女だけど一切共感できなかった。ただただ面倒くさくて気持ち悪い女としか思えない。女子ならみんな経験してるっていう発言はやめてほしいわ。ありえないから』

『怖すぎて途中でテレビ消しました。ちなみにリコーダーのトコでギブ。あの人は病気?』

『熊切も匂わせ女子だったのか……。伊藤綾子の件を見てるから知ってるけどね、こういう人がいること』

『愛之助も別れて正解だったね。もう「重い」「肉食」とかじゃなくて「サイコ」だよ』

『重すぎて引いた。結婚のプレッシャーかける女は、相手のこと考えないから結婚には向いてない。恋愛体質の女は自分のことしか考えない』

『この人、何度失敗しても学ばないところがありそうでかわいそう。しかも結婚した相手に、泣くほど好きでした未練がありますって全国ネットで言ってるようで痛々しい』

ネットでは、熊切さんの授業が大反響だった模様。
しかし、彼女のあまりに行き過ぎたエピソードに、「重い」を通り越して、「恐い」「ストーカー」などといった言葉も多くみられました。 

また、同じ“匂わせ女子”……ということで、嵐・二宮和也さんとの熱愛が報じられたフリーアナウンサー・伊藤綾子さんを思い浮かべる人も。
愛之助さんとの過去を思い出して号泣するシーンでは、「いい年してイタイ」といった厳しい声も上がっています。

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しくじり先生での授業が大反響を呼んだ熊切さん。
しかし、あまりの「重い」エピソードに、世間からの共感の声は少なかった模様。
果たして彼女は自身の反省を活かして、近い将来、幸せを掴むことはできるのでしょうか?

【画像出典元リンク】
・熊切あさ美オフィシャルブログ「熊切あさ美のMaybeめいビー」/http://ameblo.jp/asami-kumakiri/image-12222376113-13805388510.html

(文/恋愛jp編集部)